UberEatsドライバーで気をつけることを考えた話

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副業

え~今日もバカバカしい話を一席

UberEatsドライバーを実際やってみて、気をつけることを考えてみました。

まず、配送車で、自転車かバイクかなんですが、よっぽどの都会じゃない限りバイクだと思います。

理由は単純に配送範囲が広すぎること。

特に僕の地方じゃアップダウンが激しすぎて自転車の配送だと2~3回でへばると思います。

あと楽ですね、やっぱり。バイクの燃料は車に比べるとたかが知れてるし

ただ、バイクだとやっぱり初期費用がかかるのが問題ですね。

既に通勤などでバイクを使ってて、そのままUberに流れるのがベストだと思います。

で、バイクを前提にして次に考えたのが配達用バックですね。

ポイントは「寿司やピザの配送が入ったときに問題なく運べるか」です。

配達受けるときにお店の名前が出るので「寿司屋やピザ屋が出たら避ける」というのも一つの手なのですが単純に機会損失ですし、洋食屋からのオーダーでピザが入ってたりするからそのトラップまでいちいち考慮するのはめんどくさいです。

バイクだったら、そもそも重さも大きさもあまり配慮する必要がないので、最初から寿司やピザが入る大バックで考えるのがいいと思います。

ただ、バイクは荷台も使えるので、大きめのリアボックスを買って、中を100均の断熱アルミシートで加工しました。

これだと、本当にスマホをスマホ台に固定したら、すぐUber開始できます。楽ちん😄

大体、Uberバック目立つんですよね。ダサいし。緑のやつなんか最悪です。(個人の感想です)

バック系で、結構大事なポイントなのですが、大きめのバックにしろリアボックスにしろ、空きスペースが大きすぎると、ジュースがこぼれたり、お弁当が倒れたりして大惨事が起きます。
新聞紙などのスペーサーを用意して不用意に倒れないようにしましょう。

あと、配送のとき注意するのは

「Googleマップの配送場所と、お客様が入力した配送場所が違うときがある」

ということですね。これはかなりのトラップです。

UberDriverアプリから、Googleマップに連携して配送場所までナビしてくれるんですが

お客様が位置情報画面でピンを立てた場所と、手入力した住所が違う場合に発生します。

中には全く違う場所にピンが立ってたりするから、到着して見回しても配送場所が見つからないんですよ。

んで、慌ててお客様情報から入力された住所をGoogleマップに入れ直して、再度位置確認

大体近くなんですけどね。急いでるときは相当焦ります。

対策は、Googleマップ連携前にお客様情報を確認できるのですが、ピンの住所と手入力住所が一致しているか確認ですね。

この一手間が結構大事です。

 

あと注意するのはなんだろなぁ、結構依頼が来ないときがあります。

うちの地方だけと思いますが、ハイタイムの真っ赤なところにいるのに、結構20~30分かそれ以上何もなし、みたいな

そのときは、会社のポスティングしたり、休憩時間と割り切ったりして過ごしてます。

この空き時間を有効に使えるかも大事なポイントだと思います。

 

詳しい話、聞きたい人いるのかな
飽きてきたのでこの辺で筆を置きます。

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